ラクスラ

ラクスラが選ばれる理由


ラクスラが選ばれる理由は

近年、美容と健康維持を心がける女性が増えている中で
注目されているのが「菌活」。

トレンド総研によると、
女性の73%が普段の生活で菌を含む食品を
意識して摂取しているそうです。

ただし体に取り込んだ菌は
3日で体外に出てしまうことから、
毎日気軽に摂取できるのが「ラクスラ」です。


「ラクスラ」には、1回分で
1兆650億個(ヨーグルト106個分)の乳酸菌や、快便を促す酵母菌、
代謝をアップさせるしょうが麹菌などが含まれており、
女性のダイエットや美容に嬉しい成分が豊富に含まれています。


太る理由

本人は気付いていなくても意外な理由で痩せられない場合も多い。そこには、食事や運動以外のメンタルなどの問題もある。肥満&減量の最新情報に詳しい医師が心理的な要因を中心に太ったままで痩せられない5つの理由をあげている。

@「太るからと食べない」

太るのは食べすぎだからだが、食べなくても太りやすくなる。その逆説を解く鍵は血糖値にある。あらゆる細胞の基本のエネルギー源はブドウ糖。このため血液中には血糖というかたちでブドウ糖が含まれる。その血糖の濃度が血糖値。日本人は摂取カロリーの半分以上を糖質から取り、取った糖質は速やかにブドウ糖に変わって血糖値を上げる。1日3回食事をすると血糖値は安定するが、「太るから食べない」と欠食すると次の食事で血糖値が急激に上がり、反動で今度は急激に下がる。血糖値を下げるのはインスリンというホルモンだが、欠食後に糖質をとるとインスリンが過剰に分泌されて血糖値が下がりすぎるからだ。するとお腹が空きすぎて、血糖不足で脳もいらいらし、食欲が暴発しやすい。昼食後、残業が終わるまで夕食を我慢していると同じことが起こり、太りやすくなる。ダイエット中も欠食せず、血糖値の激しい上下動を避けるために午前10時と午後3時に軽くおやつを食べるといい。「おやつで砂糖などの吸収が早すぎる糖質を摂ると血糖値が上がりやすいので、ナッツやチーズのように血糖値を上げにくく腹持ちがよいものを選ぶ」ことが大切。

Aマイルドフルネスを無視する

マイルドフルネスとは目の前の体験をありのままに受け止めること。食事中にコレを無視すると食べているのに心ここにあらずで上の空になり、早食いを招いて肥満になりやすい。そこで効果的なのが「マイルドフルネスイーティング」。食べ物と向き合い、味わいつくして食べるのだ。ひとくちごとにゆっくりと鼻で香りを堪能すると満足感が高まり、早食いと食べすぎが回避できる。味覚の6割を占めるのは実は香りであり、舌が感じる味わいは4割に過ぎないのである。いっぽう、おデブさんは食べ物をロクに味合わずに飲み込むから早食いになって食べ過ぎる。早食いが癖になると香りを味わう暇がなく、その空白を埋めるためにカレーやラーメンのように糖質と脂質と塩分の量が多く、こってり味で高カロリーの食事を求めるから太りやすい。出汁でうまみを効かせた料理を一口ごとに味わえば、あっさり、低カロリーな料理でも満ち足りて痩せやすい。

B「意思が弱いからダイエットが続かない」と思うこと

物事を成し遂げるには強い意志が欠かせないと20世紀までは固く信じられてきた。しかし実際には意思の影響力は3割でしかない。テレビには食レポと食品CMだらけ。コンビニには魅惑的なスイーツが並ぶ状況では出家などしてあらゆる欲望を根本から絶たない限り、好きなものを我慢することは不可能。誰でも感じているように、我慢は決して続かないのである。それなのに「ダイエットが続かないのは自分の意思が弱いからだ」と誤解すると、落ち込んで失敗体験となり負け癖が付くだけ。落ち込んで立ち止まったりしないで、意志の力を使わなくても続けられる、別のダイエット法を見つけてチャレンジすればいいのである。その挑戦がたとえ三日坊主であったとしても10回繰り返せば1ヶ月間続くことになるのだ。

C食事を変えても眠りを変えない

眠りが生活パターンの基本を作る。そこを無視すると生活が乱れて痩せられない。減量と言うと食事を減らすことに気をとられるが、減った体重を保つにはウォーキングなどで活動量を増やすことが求められる。加えて休養、具体的には眠りもセットで考えないとダイエットは続かない。人は朝起きて朝日を浴び、その1時間以内に朝食を食べると、中枢と末梢の体内時計がシンクロしてリセットされる。これで活動と休養リズムが整い規則正しくヘルシーな食生活が送れるようになる。

D結果を目標に定める・・・は続かない

体重10kg減、体脂肪5%ダウン、腹を割ってくびれを作る・・・。ダイエットでは目に見える成果を目的に定めがちだが、それだと続きにくい。痩せるには大きな努力が不可欠。ハナから相当頑張り続けないといけないので挫折しやすいのである。重要なのは、発想を転換して新たな習慣作りを目標に据えること。野菜から食べる、揚げ物を避ける、体を動かすといった痩せるために有益な新しい習慣から自分にできそうなものを選び、その習慣が続くかどうかをターゲットに定めることだ。新しいダイエット習慣が身に付くと、結果的に痩せられるから、大きな努力をしなくても減量できるというわけだ。

 

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